光陰矢の如し
若い頃は殆どこんな事考えませんでしたが、最近は、年を取ったと痛感せざるを得ない出来事にしばしば出食わします。
先日、近所の床屋に行ったのですが、其処の娘がもう立派な母親に成っていました。
弟の娘がこの春中学生に成りました。
私自身の健康面に関しても、四十肩や加齢臭が……。
人間誰しも年は取りたくないもの。
しかし、現実には気が付くとあっという間に時間が過ぎ去っています。
まあ、しかし過ぎ去った時間は二度と戻って来ないし、今という時間を浪費せず、残りの人生を悔いのないものにする為、常日頃から心掛けていくしかありません。
今日は(も?)時間がないので、この辺で。
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